管理人バトンに答えてみました
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先輩サイトマスターさま経由で、またまた楽しそうなバトンがまわってきた。 さっそく答えてみようっと。 【管理人の輪を作ろうバトン】 ※バトンを受け取った方は下記にHNの記載をお願い致します。 新空ちはら→佐和コウイチ→藤ちょこ→日原玲→虎津→狸狗子→絢→佐佑→ルク→三笠麻都→愛水麻彩→十一花ぱぴら→采乎ロゼ→逢儚さくあ→ぴま眞白→うさぎ→羽霧神無→炬景→Reibu→きずのわち→輔高→サキク→秋津→斜影→なつき→じんこ→のーり→カズホ→ハトリカホ→ミケ猫→がびきゃ ▼貴方のHNを教えてください 「がびきゃ」です。 ひらがなのくせに、わかりにくいHNですな。 うちの大きな猫の名前が「がみら」。 その活用形みたいなもんです。 がびでもげびでも、Gでも結構です。 ▼貴方のサイト名を教えてください 「囲棋賭酒到天明」です。 「酒飲んで徹碁」という意味ですので、「さけてつ」と呼んでください。 漢字7文字に対して、ルビ4文字。 イベントで、サークル参加の申し込みをするとき、こう書いて受理されましたから、オフィシャルだと思っていただいてよろしいかと。←ちょっと弱気 ▼いつからサイトを運営し始めましたか? 2005年1月9日です。 日本棋院の囲碁大会に出て、1回戦で敗退した日です。 帰りにHP作製支援ソフトを買い、その日のうちに開設しました。 突貫工事の安普請サイトってことですな。 ▼管理人歴はどれくらいですか? 今日は2006年7月26日だから……1年6ヶ月と17日です。←アキラさん風 開設以来、積極的にサイト運営について学んできたなんて、口が裂けても言えないので、いまだにシロートです。 少しだけスキルアップしたところがあるとすれば、3本指打法だったのが、10本指打法になったことでしょうか。 でも、「。」を薬指で打ったり、「c」を人差し指で打ったり……っていうのは内緒。←バラしてるし ▼サイトのジャンルや属性について割と詳しく説明してください ジャンルは、ひらたく言えば「ヲタクサイト」。 ヒカルの碁の二次小説を扱ってます。 カプは、アキラ×ヒカル。 主人公いじりたおし属性です。 女性化あり、幼児化あり、昆虫化あり……。 裏ページこそありませんが、↑この時点で既にキワモノですね。 「しょぼい文章たち(アキヒカ子部門)」と、「多目的室(毒吐き部門)」と、「無価値な日記(これも毒吐き)」でできてます。←毒吐き寄りなところがなんとも…… 多目的室は、書きたいことを書きたいときに書くという、自己顕示欲とズボラさが前面に表れた、たいへん私的なコンテンツです。 しょぼい文章たちは、自己表現というよりも、ウケ狙いなところが大きいと思います。 「ね、ね、これどう? けっこう笑えるでしょ? こういうのって、わりと新しくない?」……などと、みなさまの顔色をうかがいつつ、勘違いエンターテイナー路線をひた走っています。 自分のパソコンの中にしまっておくのではなく、他人様に見ていただくために公開しているわけですから、多少ならず、人目を気にしますわよ。←詭弁だな ストーリーについては、思いついて書きたいと思うネタがあんまりない(問題発言)ので、みなさまからのネタ振りが、なにより重要。←おい 自分では思い浮かばなくても、誰かにネタを振ってもらうと、「おお、それおもしれー♪」と、食いついて、ノリノリになるタイプみたいです。 自力でがんばったのは、エセ中国伝奇ぐらいかも。←いや、それも元ネタがあるし そのうちに、原作ベースのアキヒカ(BL)を書くぞ、と、ここで宣言してみたりして。 ▼サイト訪問者様に是非行くべきだ!!と貴方がオススメ出来るサイト様を5つ書いて下さい。できれば簡単にジャンルの説明もお願い致します。 ヒカ碁サイト様のことは、こんな辺境まで足を運ばれる方なら、たくさんご存知でしょうから、ここでは挙げないことにします。 5つとなると、これもまた困ります。 ほら、ばばあになると、いろんなシガラミってやつがありましてね(笑)。 がびは、くさっても囲碁業界出身ですから、「日本棋院公式サイト」を挙げることにしましょう。 さすがに、ここにリンクは貼れませんが(苦笑)。 リアル碁界についての情報は、ここから発信されるものがホンモノ。 碁がらみのウンチク垂れ流しサイトのなかで、怪情報やローカルな掟が混入していないと断言できる、数少ないサイトです。←管理人バトンなのはわかってるけど、ちょびっとだけ毒吐き ▼貴方のお知り合いの管理人様に繋げるだけ繋いでください。ジャンルは問いません。 がびみたいなペーペーのところにバトンが来てしまって、たいへん申し訳ないので、ベテラン管理人さんのところへ戻しましょう。 とは言っても、世間は夏休み。 お母さんたちは大忙し。 もうすぐ夏コミも控えてますし。 これは難しいですぞ。 ……おお、そうだ。 魂の姉がおられるではないか。 ソウルシスターつんた様に、バトンを捧げましょう。 つんたさーん。 コピー本やら接骨院やらご多忙中かもしれませんが、ひとつよろしくお願いしますー。 一世を風靡した(?)不幸の手紙と違って、バトンって、とっても楽しいですね。 ミケ猫様、おもしろい企画をまわしてくださって、ありがとうございました。 ミケ猫さんちのブログには、「お世話になっている」とありましたが、実際のところ、お世話になってるのは、がびのほうですので、ここで訂正しておきますね。 |
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