STOP!
最終警告です。
| もくじページでも述べましたが、この物語は、中国伝奇「梁祝」を元ネタにした作品です。 あまりにもいじりすぎて、「どこが梁祝なの?」という声も聞こえてきそうですが、あらすじだけは原作通りのつもりです。 つまり。 決して、幸せなエンディングが用意されているわけではないのです(具体的には述べませんが、このページの背景画像からご想像ください)。 「なんだよー。ここまで読ませといて、そんなのないよー」と、おっしゃる方は、ぜひ、「翡翠傳−もうひとつの蝴蝶傳−」をどうぞ。←宣伝(汗) そちらはハッピーエンドですので、ご安心くださいませ♪ 蝴蝶傳(19)へ行く 本の案内ページへ行く |
お戻りの際は窓を閉じてください
このページの画像は「一実のお城」さまから拝借したものです